スポンサー広告
千葉市民花火大会は、千葉ポートパークで行われる花火大会で、駐車場はなく、特別観覧席が用意されており、穴場スポットなどの口コミもあります。千葉市民花火大会の2008年のテーマは、「夢」です。
スポンサー広告
千葉市民花火大会は、千葉ポートパークで行われる花火大会で、今年のテーマは、「ドリーム〜夢」となっており、見たことのないような新色の花火や形で観光客を楽しませてくれます。今年2008年は、8月2日土曜日に決定しています。悪天の場合には、翌日に順延されます。打ち上げ数は、8千発で、昨年は、20万人の人出がありました。特別観覧席も用意されています。時間は、夜7時30分から8時45分となっています。
千葉市民花火大会の特別観覧席は、一人2000円となっていて、未就学児は、無料で大人と同伴であること。小学生以上は、同じ金額がかかります。チケットの引き取り方法は、チケットぴあのお店・コンビニや郵送、ぴあカード、クレジットカード、電子マネーちょコム、イーコンテクスト決済などが準備されているので便利です。それぞれのサイトで購入してみてください。
千葉市民花火大会へは、JR京葉線千葉みなと駅より徒歩12分。そして、総武線千葉駅からは、千葉ポートタワー行きのバスで終点まで行きます。車での来場は、東関東自動車道 湾岸千葉I.C.から、京葉自動車道松ヶ丘I.C.から、そして千葉東金道路 千葉東より、それぞれ15分となっています。ただ、当日は、混雑が見込まれているため、できれば電車やバスなどの公共交通機関を利用することをオススメします。
千葉市民花火大会の会場となる千葉ポートパークとは、千葉県民500万人突破記念にオープンした後援で、千葉ポートタワーに隣接しています。そして、千葉港発祥の地でもあるため、公園内から船の往来を見ることもできます。人工海岸では、ウィンドサーフィンを楽しむ人たちが多く、クリスマスやお正月などに訪れる人たちも多いようです。当日は、人口海岸は花火の打ち上げの場所となるため、立ち入り禁止になるそうです。中の施設には、円形芝生広場に野外ステージ、人口海岸、ウォータープラザ、七洋の広場、レストラン「パテオ」があります。